【ナースが教える】小陰唇縮小手術のメリットとデメリット♡

美容外科ナースのもん吉です♡

今日は「小陰唇縮小手術(通称ビラビラ切り)のメリットとデメリット」について勉強しましょう。

小陰唇縮小(ビラビラを切る手術)のメリットは大きいよ!

この記事で分かること♡

 

小陰唇を切る手術はメリット大きいです。

 

当然ながらデメリットもありますが、両方を比較考慮するとメリットの方が大きいことがほとんどです。

小陰唇縮小手術のメリット

まず、小陰唇を手術してきる利点の1つはセックスのとき気にならなくなることです。

これは人によって異なりますが、人によっては非常に気になるはずです。

もう一つは、大陰唇からはみ出さなくなることでしょう。水着を着ても気にならないのはうれしいよね!

それなりに大きい人に限定されますがはみ出してしまうとやはり見た目が良くないだけでなく様々な問題が生じやすいです。

それ以外では、黒ずみ部分も切除できることも利点といえますね。

さらには、小陰唇縮小が小さくなるためやはり見た目が良くなることも良い印象につながります。

結果的に、下着に擦れなくなるため痛みが少なくなるはずです。

 

小陰唇縮小手術のデメリット

では、小陰唇を手術する場合のデメリットはどのようなことがあるでしょうか。

まず1つ目はダウンタイムが1週間程度になることです。

ダウンタイムとは、治っていく期間のことを意味しています。

つまり、最低1週間はセックスすることができないわけです

次に、費用がかかることや手術時の痛みが伴うこともあげられます。

ただ最近は、手術時の注射の痛み程度しか感じないことがほとんどですので安心して良いでしょう。

まとめ

どんな手術でもそうですが小陰唇の手術をする場合、欠点と利点の2つがあることを覚えておきましょう。

メリットは、見た目が良くなることや生活をする上で問題が生じにくくなる点。

デメリットは、お金がかかることやダウンタイムが1週間程度あることそして手術をするときの麻酔の痛み等。

 

ただ麻酔に関しては、昔と比べて小さな針を用いており痛みがほとんど伴わないところも少なくありません。

そのため、それほど心配する必要はありません。

小陰唇の悩みの大きさは人それぞれ。

貴女にとってデメリットを上回るメリットがあると感じられるなら、手術を受けてよいともん吉はおもいます。

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